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華 美月(はな・みづき)
B:87cm W:59cm H:85cm |
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―デビューは宇宙企画なんだよね?
美月「可愛いコちゃん路線(笑)。女子校生とかの役も多かったし。今はもう、OLとかエステに通うお姉さんって感じかな(笑)」
―大人の役が多くなったんだね、きっと。
美月「最近は痴女系も多くなりましたね。でも、痴女やっても痴女にならないの(笑)」
―ロリ系アイドルに痴女役は無理ってことですか(笑)。ドラマとかは多いの?
美月「今回のV&Rさんなんか久し振りですね。けど、私ってヘンに作り込んだりしちゃうと、カラミの時にイケなかったりするんですよ。シチュエーションだけ決めてもらって、あとは自由にやって〜って方がやり易い」
―けど、今回の作品ってコテコテのドラマじゃないよ。最後はドリフだし(笑)。ところで、V&Rって怖いってイメージなかった?
美月「怖くはなかったけど、特殊系だなぁって感じはしましたね。男優さん見ても(笑)」
―監督の安達かおるって人はどうだった?業界では鬼軍曹とか言われているんだけど。
美月「(鬼軍曹)ぽいぽいぽい(笑)。確かに最初は怖い〜って感じしたけどそんなことなかったですよ。全然〜いい人(笑)。だけど、ガラス坂の上でSEXやるとは思わなかった(笑)。下にはカメラ持ってる監督がいるし、崩れちゃったらどうしようかって…」
―監督がつぶれちゃったら撮影は終わり。いや、会社だって終わっちゃうかも(笑)。クライマックスの10人抜きはどうだった!?
美月「チョー楽しかった。監督からは宙に舞うように踊りなさいって言われたし(笑)」
―華美月・オン・ステージって感じだった?
美月「10人も口だけで抜かせると疲れるからって監督には言われたんだけど、結局、手と口で半分は飲んで半分は顔にかけたのかな」
―最後は顔と口とオッパイとでザーメンだらけになっていたものね。さて、2日間貫徹の今回の撮影、一番大変だったことって何?
美月「スタジオが工場跡地で簡易シャワーしか無かったんですよ。それがキツかったくらいかなぁ。みんなも大変だったみたいですよ。特に、特殊系の男優さんたちが(笑)」
―だろうな…。オシッコやウ○コかけられた人もいるし。安達作品の現場は地獄ですよね。
■華美月ちゃんのブログ
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