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山崎亜美(やまざき・あみ)
1980/7/18生まれ
T:163cm B:85cm W:60cm H:84cm |
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−『ねずみっ子』って今でいう小学生アイドルの草分けだったんですよね。
亜美「当時は小学6年生でしたからね。もともとは秋元やすしさんが『おにゃんこ』に続くアイドルグル−プとして考えたんですよ。ネコの次はねずみにしようって(笑)」
−CDの他に写真集も出したんですよね?
亜美「当時はセクシ−小学生で売ってましたから(笑)。写真集でもベビ−ド−ルを着たり、泡風呂に入ったりしてましたよね」
−で、そんなセクシ−小学生アイドルが時代を経て、今回AVデビュ−。その心は!?
亜美「アイドル時代にVシネマをやっていた時から、演技することのが好きだったんですよ。AVもその(演技すること)延長だと考えてやってみることにしたんですよ」
−デビュ−はWOMAN(SOD)なんだけど、3作目がナチュラルハイ。内容も全然違ったと思うけど、感想とかはどうだった?
亜美「まず、どちらもスタッフの人がやさしかった(笑)。お姫様になった気分で楽しかったです。Vシネマの時は厳しかったから」
−でも、ナチュのイタカ監督は現場が厳しい(鬼畜?)って評判だよ。拘束系の内容だし。
亜美「言われました。監督の作品出たら他はどこにでも出られるって(笑)。でも、実際の本人は凄くやさしくていい人なんですよ」
−一般的に、拘束→イカセ系ってハ−ドである以上に追い込まれたりするんで嫌がる女優が多いんだけどね。素の部分が出たりするし。
亜美「縛られたりレイプっぽいのはVシネマで経験あるし、イカセられて潮吹くのも大丈夫。仕事ですから(笑)。ただ、拘束椅子がねぇ。私って足の力とか強いので普通の縛りじゃダメなんですよ。で、きつく縛ってもらったら、翌日、筋肉痛になっちゃって(笑)」
−仕事に没頭(埋没)するタイプなんですね。
亜美「役になりきっちゃいますから。プライベ−トとは完全に切り離して演じてますよ」
−で、ブログとかで素の自分を見せている。
亜美「すっぴんの写メ載せたりしてますから(笑)。あと、1人1人の質問に答えたりも」
−さて、ズバリ、亜美ちゃんの目標は!?
亜美「今年のSOD大賞をとること。やっぱし、やるからには頂点極めないとね(笑)」 |